家で人間関係を気にせず、稼げる、素晴らしいシステム

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私が在宅ワークを知ったきっかけは、病気療養中に暇な時間を持て余してしまうので、どうしてもお仕事がしたくなってインターネットで検索してみたことがきっかけです。在宅ワークとしてメールレディを選んだのは、短時間で、しかも自分で時間帯を選んで、体調とも相談しながらできる仕事だったからです。最近のスマホやインターネット普及の時代ならではの仕事だと思い、心から感謝して、メールしていました。
メールする相手は必要ですが、どんなメールをするかは自分次第ですし同僚がいるわけでもないので、気持ち的に楽だったのが、一番続けられた理由だと思いましたし、少ないお給料でも仕事のできる喜びを与えて下さるものだと思いました。
メールレディを通じて、文字を書く楽しみみたいなものも感じるようになり、やりがいもあり、精神的な面でもデメリットは見つからなかったです。家で病気療養中でも仕事ができる喜びはとても大きかったです。

ときには変わった相手もいて、対応に苦労することもありました。メールするだけ稼げるのは本当だろうか、思うようにメールがこないと、お給料に反映しないので、、それに見合っていない、少ないというお声を人から聞きました。確かにそういったデメリットもありますが、、家で好きな時にできるという自由をを考えたら、私は見合った額だと思いますし、お仕事があるだけでも素晴らしいことだと思います。
また、メールレディは自分で勉強しながらステップアップしていく向上心を持つという点では、普通のお仕事と変わらないと思います。難病や精神疾患で働けない人でも一筋の光を与えてくれるメールレディは素晴らしいと思います。病気療養中でも目標をもてるものがそばにあるということはとても大事なので、メールレディの存在を色んな方たちに知ってもらいたいと思いました。